2010年1月 1日 (金)

あけましておめでとうございます

2010

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2009年1月 1日 (木)

あけましておめでとうございます

Nenga2009

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2008年1月 1日 (火)

あけましておめでとうございます

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2007年11月17日 (土)

自分にできること

やるべき事、出来る事を考えやるだけ。
いろいろと考えたけど今日はやっぱり予定通り多摩陸の下見にいってきます。明日はサハラ~目いっぱい応援します。イビチャと共に愛したジェフのために。そして間の時間は全て祈ります。
きっと、オシムは負けない。

追記

明日のユース~レディース終了までの間、イビチャ・オシムさんの一刻も早い回復を祈る千羽鶴を稲毛の会場でも作成・回収が行えることになりました。紐でまとめる等でご協力をお願いするかもしれません。よろしくお願いいたします。

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2007年10月 7日 (日)

懐かしい音に包まれて~大学サークルの40周年パーティー

40th 60歳過ぎの初代から現18歳の現役までが一同に集った。介入を嫌った自主運営のスタイルを守りながらのサークル活動は今も変わらないようで、音楽系でありながらまるで体育系の部活のように積み重なった歴史と人。同席した初期の方々に恐縮し、各年代のバンド演奏を聴きながらしばし昔に引き戻される。
サークルの立上時のブルーグラス系、私達の年代のシティポップス系ロック、現在プロ活動中のアコースティック系女性ボーカリストや、縁あり駆けつけてくれた大御所 小室等さんの変わらぬ歌声を肴に杯を重ねる。(音楽ジャンルの節操の無さは我がサークルの自慢)聴きながら自然に左手がフレットを探している。
最後は定期演奏で今だ歌い継がれる唄を皆でSingOutし散会。今となっては非日常的な空間であるが、たしかに昔過ごした時には日常だった事を思い出す。
散会後は気のおける同年代で集まり、場所を変えてとりとめもない話を喋り捲る。テーブルを叩いて笑い転げながら楽しくすごせた一夜。

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2007年10月 4日 (木)

だけどやっぱり富士が好き

FC東京戦の入場を待つ間、年間駐車場の車内TVで2007F-1日本GPを観た。
雨やアクセス、仮設スタンド等運営上の不評が新聞を賑わしている富士スピードウェイ(FISCO)でのF-1だが、純粋にコースの評判はどうだったんだろう?ジェフにはまる随分前、AUTOSPORTにはまっていた身としてはそこが気になるところ。
76,77年のF-1をテレビや雑誌で体験し、はまった田舎の高校生時代。その後進学で上京して就職後、車と自由になるお金が出来てやっと憧れの富士へ。鈴鹿にもF-1を含め何度も行ったけど、レースを「観る」なら富士のほうが私は好きだったな。もっとも改修後は行ってないんだけど。鈴鹿は周辺環境は抜群だし、コースも一つ一つのコーナーへのアプローチ、テクニックを見るには「ウーン」って唸るものがあるけど、抜きどころが少なく観戦するにも死角が多く、通り過ぎたらしばらくはポカーンと空くじゃない?当時F3000やJTCCなど(やっぱり下部好き・笑)が中心だったが、指定席に縛られるF-1は別として他のカテゴリーだと動き回れる分には富士はポイントを押さえればかなり広くコースが見渡せたし、レースの醍醐味、仕掛けるところが多少なり多く生観戦には楽しかった印象がある。実際今年のF-1での終盤のマッサ&クビカの抜き合いは鈴鹿では無理かな?(雨でアベレージが下がったこともあるだろうが)。ただし今年同様天候不順は泣き所で、最終コーナーからみるみる霧に覆われて、スタート直前にレース順延ってのも体験。FISCO好きの友人とは快晴のときには「今日は恵まれたね」と話したりした。来年のF-1は好天に恵まれますように。
ついでに懐かしさで思い出したのは国産プライベーターKOJIMAのKE009。77年のレース後、独カウーゼンと提携して世界に打って出でる!の報道にはときめいた、実現には至らなかったが。HONDAが復帰する随分前の話。たしか冬のテストでレースで履いたBSから当時のスタンダードタイヤに変えたらGPのポール並みのタイムが出たんだよね。今をときめくBSが、当時はまだレースタイヤでは産声を上げたばかりだった頃のエピソード。その時のドライバーがたしかケイヨ(ケケ)ロズベルグ。2世が今年のGPで富士を走ったこともまた感慨。(もっとも先駆はビルヌーブ、次代は中嶋一樹も控えているが)
ライセンスもとっくに失効、いまはジェフサポ一筋だがそのうちまたFISCOへ行ってみたいとは思っている。

と、先日書いた文章の後半が消えるトラブル…?で書き換え。
まさか霊峰富士の呪い?(たぶん操作ミスだろうけどね)

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2007年8月30日 (木)

中原中也「名言」

Photo こんな一文を書いてはいるが、特別文学に明るいわけではないのであらかじめお断り。
先日ふと立ち寄った書店で表記の本が目に留まり購入。中也との接点は同郷であること、故郷をでて勝手気ままに振舞っていること位か。

この本には「私の上に降る雪は…」など有名な詩篇以外の、詩を離れた日々に残された生の言葉がまとめられている。言葉が詩の活字から離れてなお、生き方が詩人であり続けた中也を赤裸々にあらわしている。そうまでしてあり続ける人の一途さ。私には難解ともいえる詩を読解する力量は無いが、残された言葉の一遍一遍の表す心象風景は、心にズシリと残るものがある。

今年が中也生誕100年ということらしい。御興味ある方は御一読を。

「あゝ、おまへはなにをしに来たのだと…(帰郷)」ああ、まだ見つからないよ、中也。

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2007年8月 1日 (水)

watapapa号、入院す

Hibi2 主に遠征の足として駆けずり回ってくれた我が愛車だが、先日高速を走行中に飛び石をもらって御覧の通り。幸いに中古パーツの算段がついたが、既に走行距離は12万kmに及びそうだし遠征の予定も無い事もあり、これを機会にベルト類や樹脂系部品の交換を中心にメンテナンスすることにして、本日からしばらく修理工場にドック入りとあいなりました。
V-TECの名作H22A(思えばこのエンジンとも前車「ワイルドキャット」プレリュードから15年間の付き合いだ)は11年を過ぎてなお快調そのもの。買い替える気もサラサラなく、これからも長く乗るつもり。
(帰省は別にして)これまでの遠征至遠は 北・仙台、西・神戸。勿論全て日帰り。「ゆっくりドライブ」なんていつの事やら…思えば無茶させてるよなぁ。 しばし休め、watapapa号。

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2007年6月 2日 (土)

某サークルの40周年

大学時代に所属していた音楽サークルが、40周年を迎えて秋にパーティーがある旨のメールが届き、大学時代の馬鹿騒ぎの懐かしい記憶が脳裏によぎる。
学食で「暑い」との一言を発したばかりに手足を押さえつけられて透明度0の池に放り込まれ、近所の小学校の校庭に夜中忍びこみ打ち上げ花火の水平打ちで戦う…いや、音楽系サークルです。夜な夜な誰かの下宿に集まり牌をならべ、(まだブーム前の)しなびたビリヤード場でキューを突く…いや、本当に音楽系サークルです、たしか(汗)。
もちろん定演で弾けた思い出もあるが。ありますよ、そりゃぁ!(証拠写真もあるが…体積30%OFFなので「別人?」と言われること多々。)
なんにせよ同好(音楽)のもとに集まった仲間と繰り広げた馬鹿馬鹿しい4年間の日々が蘇る、とても嬉しい知らせでした。

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2007年5月26日 (土)

wata、運動会

A_37 「しまった!ジェフフラッグをこっそり付けとけば良かったぁ!」

毎年思うのだが。

ちなみにwataは障害物競走で1位ですた♪親馬鹿、親馬鹿…。

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